「和風」のキャバ|チューもモミモミもあり!おさわり可能なセクキャバの楽しみ
振り返る女性

「和風」のキャバ

赤いドレスの女性

たとえば夜の新宿歌舞伎町を舞台にした映画とかマンガを見てみると、たいていはキャバクラのお姉さんが登場人物として出てきて、主人公とイイ感じになったりするものですが、彼女たちの衣装は判で押したように、いわゆるキャバドレスというドレス姿。美しい二の腕をがっつり見せてくれて、広い襟ぐりから除く純白のお肌が男の目を吸い寄せる……あのドレスが好きだという人もいるでしょう。
あるいは逆に、「ドレス姿の女の子」はちょっと見飽きちゃったかもなあ、という猛者もいるかもしれません。そんな猛者の方はぜひセクキャバ方面に足を向けてみましょう。セクキャバでは、むしろあのキャバドレスはあまりなく、別の衣装が用意されているのです。すなわち、おっぱいが揉みやすいように前がひらくカタチになっている服……たとえばOLっぽいワイシャツ、ジッパーで前がひらくようになっているセーラー服、そして和服……といった衣装です。特に和服をフィーチャーした和風のお店は、セクキャバ独特のものであるといえるでしょう。
和服、といっても「小唄のお師匠さん」みたいにかっちりとしたやつじゃなく、前をはだけやすいやわらかい素材でできた浴衣や襦袢(和装の下着)のような衣装です。和服の襟もとから腕を突っ込み、両側にガッとくつろげておっぱいをポロリさせて思う存分、揉みまくることができる!そんな衣装になっています。
和の雰囲気に合う黒髪&ナチュラルメイクをコンセプトにしているセクキャバもあり、「清楚な雰囲気ながらも色気むんむんな和装のお姉さん」とエッチなふれあいが楽しめます。